「新時代のビジネススキル」が手に入る無料講義はコチラ

セールススキル

セールススキル

セミナーで売ろうとする人ほど、高額の講座は決まりません|個別面談が「最後の一押し」になる理由と全体の流れ

高額の講座やコンサルは、セミナーや販売ページだけではなかなか決まりません。売れるまでの3つの段階と、その中で個別面談が果たす役割、面談に必要な「聞く力」と場数の増やし方を、全体の流れとして整理します。
セールススキル

案内を出さない月が続く人ほど、売上に谷ができます|短い募集を「きっかけ・中身・期限」で組み立てる5つの手順

役に立つ発信は続けているのに、講座の案内は追伸で少し触れるだけ。そんな月が続くと、売上に大きな谷ができます。すでにある講座を短い期間ではっきり案内する「短い募集」の組み立て方を、きっかけ・中身・期限の3つから解説します。
セールススキル

完成してから告知する人ほど、募集の初日は静かなままです|講座を作っている途中から見込み客を巻き込む5つの手順

講座が完成してから初めて案内を出していませんか。受け取る側の心の準備が間に合わず、募集の初日は静かになりがちです。作っている途中を見せて見込み客を巻き込む5つの手順と、反応の読み方、やりがちな失敗を解説します。
セールススキル

販売の話を毎回その場で組み立てる人ほど、申し込みが安定しません|何度でも使える「案内の話」を3つの部分と11の順番で組む方法

講座を案内する動画やセミナーの最後の話を、毎回その場の感覚で組み立てていませんか。販売の話は一度作れば何度も使う大事な資産です。話の中心を「相手の変化」に置く考え方、3つの部分と11の順番、長さの決め方を解説します。
セールススキル

案内を1回送って待つ人ほど、締め切り前の申し込みを取りこぼします|募集期間の長さの決め方と、期間中に届ける5種類の連絡

講座の案内を送ったあと、締め切りまで静かに待っていませんか。申し込みは案内の直後と締め切りの前に集まりやすく、その間の連絡で迷いが晴れていきます。募集期間の長さの決め方、期間中に届ける5種類の連絡、送りすぎないための工夫を解説します。
セールススキル

「教えられる中身がない」と思う人ほど、聞き手から始めてください|専門家への取材を最初の商品にする5つの手順

自分の知識だけでは講座にするには足りない、と感じて止まっていませんか。そんなときは、教える側ではなく「聞く側」から始める方法があります。専門家への取材を最初の商品にする5つの手順、聞きたいことの集め方、お願いの仕方、気をつけたいことを解説します。
セールススキル

録画したセミナーを流すだけでは、自動では売れません|「その日に決める型」と「数日で信頼を作る型」の選び方と組み立て方

録画したセミナーや動画で講座を自動で売りたいのに、流しても申し込みが入らない方へ。自動で売る仕組みには「その日に決める型」と「数日で信頼を作る型」があります。商品に合う型の選び方、それぞれの流れ、録画だから起きる4つの弱さと手当てを解説します。
セールススキル

新しい講座の案内を全員に送る人ほど、名簿は疲れていきます|講座ごとに「手を挙げた人の名簿」を作って案内する5つの手順

新しい講座ができるたびに、名簿の全員へ販売前の案内を送っていませんか。関心のない人には重荷になり、開かれないメールが増えていきます。講座ごとに「知りたい人だけが手を挙げる入口」を作り、その人たちにだけ案内する5つの手順を解説します。
セールススキル

一人で講座を作り切ろうとする人ほど、完成が遠のきます|得意の違う相手と講座を共同で作る5つの決めごと

中身を考えるのも、話すのも、販売の仕組みを組むのも全部一人。そんな講座づくりは、苦手な作業で必ず止まります。得意の違う相手と講座を共同で作る利点と、揉めないために最初に決めておく5つのこと、よくある失敗を解説します。
セールススキル

いきなり「一緒に売りませんか」と頼む人ほど、協力者は見つかりません|頼む前に信頼を積み上げる5つの手順

自分の講座を、名簿を持つ人に紹介してもらいたい。そう思っても、関係のない相手にいきなり頼むと断られます。協力者の見つけ方、頼む前に信頼を積み上げる5つの手順、組む相手の段階の合わせ方、頼むときに添える材料を解説します。