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顔出しが不安な人ほど、講座づくりで止まります|AIを相棒に台本・スライド・顔を出さない講義動画を作る流れ

顔を出すのが不安で、講座の動画づくりが進まない方へ。講座の動画に顔は要りません。AIを相棒にして、カリキュラムから1回分の部品、台本、スライド、顔を出さない講義動画までを作る順番と、AIの声を使うときの決まりを解説します。
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講座は作る前に、目次と価格だけで募集してください|3人集まったら作る「3人ルール」とモニター受講の直し方

講座が売れるかどうかは、お金を払ってもらうまで分かりません。中身を作る前に、1文と目次と価格だけでモニターを募り、3人集まったら作る「3人ルール」と、集まらないときの切り分け、モニター受講で講座を直して正規の価格にする手順を解説します。
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講座が売れない原因は、中身ではなく順番です|決める・確かめる・作る・直す・届けるの5段階

講座が売れないとき、中身を作り直す前に見直したいのが作る順番です。3か月かけて作り込む人がはまる3つの落とし穴と、決める・確かめる・作る・直す・届けるの5段階、AIで速くなったことと変わらないことを解説します。
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集客の導線から考える人ほど、商品と話がずれます|商品から逆算する導線と、売れたあとに設計を直す方法

無料セミナーに人は来るのに、相談に進まない。その原因は、導線を入口から考えていることにあります。入口から成約までの5つの段を商品から逆算して描く方法、入口で売らない理由、断られた理由と受講生の成果から設計を直す手順を解説します。
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期限と保証は、守れるものだけにしてください|本当の理由が言える特典・期限・保証の付け方

保証・特典・期限は、売るための飾りではありません。保証は「何をしたら・いつまでに・どうなっていなければ」で条件を決め、特典は成果への近道を1〜2個、期限は本当の理由を言えて守れるものだけにする方法と、やってはいけない煽り方を解説します。
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1つの価格しか出さない人ほど、選ばれる理由を失います|3つのコースを並べる商品設計と価格の決め方

価格が1つだけの商品は「買うか・買わないか」でしか考えてもらえません。価格を手間ではなく変化で決める考え方、比べられる相手の決め方、責任を持てる人数からの逆算、中身は同じでサポートの深さで分ける3つのコースの並べ方を解説します。
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全部を動画で届ける商品ほど、成果が出にくくなります|自分で進める・仲間と進める・個別に伴走する届け方の設計

動画や資料を増やしても、高額の商品の成果は上がりません。商品を「中身」と「届け方」に分け、提供物を障害と自分の時間で仕分けし、自分で進める・仲間と進める・個別に伴走するの3段階で届ける設計の手順を解説します。
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約束する成果があいまいな商品ほど、比べられて選ばれません|お客様の「今」と「理想」から約束を決める方法

「結局、何ができるようになるの?」と聞かれる商品は、約束する成果があいまいです。お客様の今と理想と障害をお客様の言葉で書き出し、責任を持てる「約束する成果」とその先の「目指す成果」に分けて、期間と到達点まで決める方法を解説します。
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安い商品から売ろうとする人ほど、高額の商品は売れません|高額でも売れる商品の3つの条件

集客を増やしても売れないとき、直すべきは集客ではなく商品の設計です。商品設計の5つの穴の見つけ方、設計が整わないまま安くした商品ほど売りにくい理由、高額でも選ばれる商品にそろっている3つの条件を、例を使って解説します。
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講座動画の原稿を一字一句書く人ほど、話が伝わりにくくなります|全文・要点・組み合わせから選ぶ3つの基準と、要点メモの作り方

講座の動画を撮るとき、原稿を全部書くか、要点だけで話すかで迷っていませんか。全文の原稿と要点メモのそれぞれの良さと弱点、中身と講座の先の目的で選ぶ3つの基準、要点メモの作り方と、撮り直しを減らす収録の段取りを解説します。