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オンラインコース作成

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講座の企画が頭の中にしかないと、競合と同じ商品ができあがります|形式・相手・悩み・解決法・価格の5つの欄で作る「企画書1枚」と競合講座の読み解き方

講座の企画を頭の中だけで進めると、似た講座と区別のつかない商品になりがちです。「情報」ではなく「結果」を売る前提から、形式・相手・悩み・解決法・価格の5つの欄で企画書を1枚にまとめ、同じ用紙で競合講座を読み解く方法を解説します。
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見終わって「なるほど」で終わるレッスンは、成果につながりません|レッスンごとに置く4種類の課題と、早めに小さな成果を渡す7つの決まり

自分のペースで学ぶ講座は、見て「なるほど」と思ってもらうだけでは成果につながりません。1つのレッスンを組み立てる7つの決まりと、レッスンごとに置く4種類の課題、最初の課題をあえて簡単にする理由、同じ内容を別の形で渡す工夫を解説します。
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教えたいことを順に並べた講座では、受講者がどこかで止まります|「今の姿」と「なりたい姿」の間にある壁から章立てする5つの手順

講座の章立てを「自分が教えたい順」で作ると、受講者は途中のどこかで止まります。受講者の今の姿となりたい姿を決め、その間でぶつかる壁を書き出し、壁を章にまとめ、気持ちを立て直すレッスンを入れ、売ったあとも直し続ける。5つの手順を解説します。
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アイデアを1つしか出さないまま、講座のテーマを決めていませんか|興味を「相手+悩み」に言い換え、10の問いで候補を比べて1つに絞る方法

講座のテーマを最初に思いついた1つで決めると、作り終えてから「買う人がいない」と気づくことがあります。好き・得意・興味から候補を出し、「相手+悩み」に言い換え、同じ10の問いで比べて1つに絞る手順を、比べるときの注意点とあわせて解説します。
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仕事ができる人ほど、自分のやり方を教えるのに苦労します|現場で身につけた専門スキルを分解して講座にする4つの手順

専門職の人が講座を作るとき、価値になるのは教科書の知識ではなく「現場の判断」です。身につけたスキルを書き出し、1つに絞り、新人に教えるつもりで手順に分け、初心者がつまずく所を補う。4つの手順で自分のやり方を講座にする方法を解説します。
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同じ説明を毎回しているなら、それはもう講座の中身です|個別セッションの「共通部分」を切り出し、1対1と講座を組み合わせる3つの手順

コーチやコンサルの個別セッションで、毎回同じ説明をくり返していませんか。その説明こそ講座の中身です。講座を作る3つの理由、全員に共通する部分を書き出して講座にし、個別ではその人だけの悩みを受け持つ3つの手順を解説します。
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「動画を売るだけ」と考えると、オンライン講座の強みは半分も生きません|個別指導・セミナー・本と比べて分かる3つの特徴と向いている人

オンライン講座を「セミナーを録画して売るもの」と考えていませんか。講座には、好きな時間に学べる・短く区切られて進めやすい・受講人数に上限がない、という3つの特徴があります。個別指導・セミナー・本と比べながら、強みと向いている人を解説します。