「新時代のビジネススキル」が手に入る無料講義はコチラ

コンセプトメイキング

コンセプトメイキング

目標の金額を見せるだけでは、読者は動きません|補足:コンセプトの「どれほど」と「どのようにして」を伝える4つのポイント

コンセプトの「どれほど」と「どのようにして」の補足です。目標の数字だけでは魅力は伝わらず、方法が見えないと読者は不安になります。行き先の魅力と道のりの安心の伝え方を、旅行のツアーにたとえて解説します。
コンセプトメイキング

コンセプトは決めただけでは伝わりません|5つの要素でコンセプトを決定し、キャッチコピーにしてぶらさない手順

コンセプトを考えたのに、発信や商品に生かせていない方へ。コンセプトは5つの要素を書き出して決定し、一言で伝わるキャッチコピーにしてはじめて働きます。決め方の手順、キャッチコピーの作り方、ぶらさないためのルールと変えるときの注意点を解説します。
コンセプトメイキング

役に立つ情報だけを発信しても、ファンは増えません|コンセプトの「なぜ」幸せにするのかを伝える4つのポイント

役に立つ情報を発信しているのに、読者がファンになってくれない方へ。足りないのは、あなたが「なぜ」その活動をしているのかです。信念を主観と感情で伝える方法、背景の伝え方、信念が言葉にならないときの仮想敵の考え方を解説します。
コンセプトメイキング

素晴らしい未来を見せるほど、怪しまれることがあります|コンセプトの「どのようにして」幸せにするのか、道筋を選ぶ3つの基準

理想の未来を伝えているのに、読者に信じてもらえない方へ。足りないのは、そこへどうやってたどり着くのかという道筋です。コンセプトの「どのようにして」の意味と、たくさんある方法から道筋を選ぶ3つの基準を解説します。
コンセプトメイキング

「自由になれます」と言うだけでは、誰もついてきません|コンセプトの「どれほど」幸せにするのか、ゴールを場面で見せる4つのポイント

発信しているのに、読者が「この人についていきたい」と思ってくれない方へ。足りないのは、あなたが読者をどこへ連れて行くのかというゴールです。コンセプトの「どれほど」幸せにするのかを、読者が想像できる場面で見せる方法と、ゴールの見つけ方を解説します。
コンセプトメイキング

「できるだけ多くの人に」届けようとするほど、誰にも選ばれません|コンセプトの「誰を」幸せにするのかを決める6つの考え方

誰に向けて発信すればいいのか決めきれない方へ。コンセプトの「誰を」幸せにするのかは、ターゲットを絞ることから始まります。よくある間違った絞り方、顕在客と潜在客の違い、たった一人のお客様を思い描く方法、共感できる相手の選び方を解説します。
コンセプトメイキング

「すごい実績がないから発信できない」は思い込みです|コンセプトの「誰が」幸せにするのかを決める9つの強みと見つけ方

コンセプトの「誰が」に書けるような実績や強みがないと感じている方へ。お客様が知りたいのは、すごい肩書きではなく「この人なら自分を良くしてくれそうか」です。強みになる9つの例、興味と信用の2つの軸、今ない強みを後から作る考え方、強みを見つける質問を解説します。
コンセプトメイキング

コンセプトが決まらないのは、センスがないからではありません|「誰が・誰を・どれほど・なぜ・どのようにして」5つの質問で考えるコンセプトの作り方

コンセプトを作ろうとしても、何から考えればいいか分からない方へ。魅力的なコンセプトは、誰が・誰を・どれほど・なぜ・どのようにして幸せにするのか、5つの質問に答えることで作れます。5つの質問の意味と答える順番、よくある失敗を解説します。
コンセプトメイキング

「稼ぎたい」から始めてもかまいません|ビジネスの目的は「人を幸せにすること」と言える3つの理由

ビジネスの目的とは何かを、コンセプトづくりの前に整理したい方へ。個人的な動機は「稼ぎたい」でもかまいません。ただ、ビジネスとしての目的は「人を幸せにすること」です。そう言える理由と、商品づくりに生かす手順を解説します。
コンセプトメイキング

仕組みの作り方を学んでも売れないのは、コンセプトが先に無いからです|なぜコンセプトが重要なのか、4つの理由

LPやステップメールの作り方を学んだのに売れない方へ。なぜビジネスではコンセプトが重要なのかを、仕組みはコンセプトに従うこと、発信者はメディア運営者であること、人は最初にコンセプトしか見ないことなど4つの理由から解説します。